夕暮れの街角で声を掛けたのは、制服姿のつばきちゃん。
すらりと伸びた167cmの高身長に、均整のとれた美しい脚線美。
そして、あどけない表情からは想像できないほどの豊満なFカップが制服の胸元を押し上げていた。
最初は戸惑ったように笑いながらインタビューに答えていたけれど、視線はどこか挑発的。
軽く腰へ触れると、小さな声で「んっ…」と甘い吐息を洩らす。
経験人数は「ひとり」と言っていたけれど、その反応はどう見てもウソ。
触れられるたびに敏感に身体を揺らす姿は、快楽を知り尽くした女のそれだった。
パンティ越しにクリトリスをなぞると、彼女は恥じらいながらも笑って応じる。
「やぁっ…そこは……んんっ、ダメぇ…///」
乳首は硬く尖り、指先で転がしてやると背を反らせて身を委ねてくる。
カメラを向けられながらも、どこか誇らしげに感じているように見えた。
そして、男の象徴を取り出した瞬間——
彼女の瞳は一気に雌のそれに変わった。
迷いもなく咥え込み、唇と舌で丹念にしゃぶり上げる。
喉の奥まで迎え入れ、涙を浮かべながらも離そうとしないその姿は、まさに淫らな女神。
十分に濡れた身体をベッドに押し倒し、熱く膨らんだものを突き立てると、
「はぁっ…あっ、あぁっ! イク、イクッ!!」
甘い声を響かせながら腰を揺らし、勝手に絡みついてくる。
バックで突けば長い脚をしならせ、正面から抱けば熱く溶けた瞳で見つめてくる。
そして騎乗位になると、完全に主導権を握り、痴女のように腰を打ちつけては快感を貪った。
最高潮に達した瞬間、つばきちゃんは髪を振り乱し、涙と涎を垂らしながら絶頂の波に呑まれていく。
「もっと奥まで…もっと欲しいのぉ…っ!」
その言葉に導かれるように、最後は熱い精を深く注ぎ込み、互いに絶望的なほどの快楽に飲み込まれていった——。
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