【巨乳で巨尻な元同級生@りお】
大学時代、同じ演劇サークルで密かに想いを寄せていた“りお”。
25歳になった彼女と、久しぶりに再会した夜。商社勤めで大人びた雰囲気をまといながらも、黒髪ロングと色白の肌は相変わらず眩しいほど美しい。
ドライブ中、懐かしい芝居の話をすると、自然と笑顔がこぼれる。
それだけで胸が高鳴るのに、京都弁が混じる可愛らしい口調に理性は揺さぶられ続ける。
蕎麦屋でお酒が進むと、りおはほんのり頬を赤らめ、潤んだ瞳でこちらを見つめてくる。
「うち、ストレスたまってんねん…」とビールを煽る姿は、大学時代には見られなかった大人の色香そのものだった。
その後、自然な流れで自宅へ。
「男の子の部屋って感じやなぁ」と笑いながら、ベッドに腰を下ろす彼女。
少し酔いのまわった声でぽつり――
「ウチな、昔かめちゃんのこと好きやってん…///」
その告白に思わず胸が詰まり、互いに隠してきた気持ちを吐き出す。
距離は一気にゼロになり、唇が重なった瞬間、積もりに積もった感情が弾けた。
「なぁ…抱いてもええよ。これからはウチのこと大事にしてな///」
そう囁いたりおを抱きしめると、柔らかな巨乳が胸に押し当てられ、甘い吐息が耳元をくすぐる。
黒髪をほどき、白い首筋にキスを落とすたびに、艶やかな京都弁で「気持ちええ…もっとして…」と声を洩らす。
膣奥を突かれるたび、甘く切ない声が部屋に響き渡り、ついには涙目になりながら「いっぱい出して…中に欲しい…」とおねだり。
その瞬間、大学時代の淡い恋が一気に燃え上がり、背徳の快楽へと変わっていった。
大人になった彼女と交わす再会SEX――。
青春の続きを取り戻すような甘美で濃厚な一夜を、ぜひご堪能ください。
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